2008.11.02
「2008年 ユン・ウネセンイルパーティー」inソウル

今日だけは『ウネゲル』さんから、今日のセンパのレポと画像をお借りします〜ありがとうございます〜m(__)m
まずは、まとめて箇条書きでスミマセンっ;
1 ファンの参加を誘導するコーナーが多かった
・ユン・ウネが、直接クッキーにファンの顔を描いてくれるコーナー
・ユン・ウネが歌う「愛してる」と「サラダソング」そして、スーパースターを従って歌うコーナー
・ユン・ウネの名前を、ハングルと漢字と英語で使う外国ファンらが参加させたコーナー
・3時間行われたそうです
2 「愛してる(サランヘ)」を初めてライブで歌った
・マイティマウスと初めて合わせて見たのに歌もよく歌った
・こっそりこっそり振付も入れながら舞台で楽しんだ
3 率直なトークで、彼女の本気が分かるようだった
・特に、最後の直筆の手紙は感動だった(3枚の便箋に・・・)
・直接手紙を読んでくれて、みんなウルッときていたら、その手紙を読んだ後ファンが歌ってくれる歌を聞いて、ウネちゃんも涙
4 最後に、ひとりひとり握手してくれた
・みんなに、直接用意した贈り物をくれた
・ポストイットと、ウネちゃんの唇であろう、唇模様の液晶クリーナー等々が入っていた
・細いのに、一人一人全員に気を使ったのが、とても良かった
5 そして最後に、次期作に対する話があった
・確定された話ではなく用心深く話したが、来年初頃に本当に良い消息があるようだ
と、早速のせて下さったレポを訳してみました。今年も、歌や握手、色んな出し物を、皆さん楽しまれたようですね〜♪
ほかの方のレポも、順次掲載させて頂きます〜♪♪
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『オープニング映像(「宮」「ぶどう畑のあの男」「コーヒープリンス1号店」や広告の画譜)で始めました。
オープニングが終わって、ウネさんが入場したんです。
練習した誕生日祝いの歌を歌って、蝋燭を吹き消して、またお祝いソングを歌いました。
蝋燭を消して、ケーキカッティングをし、「ケーキカワイイ」と言って、ハートが描いている部分だけカットしました。
そしてケーキを、10月3日と11月2日に生まれたファンに与えるとして、多くのファンが舞台に上がって受けました。
ウネちゃんと一緒に、誕生日のファンたちは写真も撮ることができました。
ウネちゃんが抽選して、抽選された方の似顔絵ををクッキーに描いてくれるゲームをしました。
ウネちゃんのヒットソングを真似るコーナーがありました。抽選を通じて、日本ファン2名と韓国ファン3名が当たりました。
ウネちゃんと写真を撮って、ウネちゃんが歌う「愛してる」と「サラダソング」を聴きました。
ウネちゃんの名前を、一番早く使うゲームがあったんです。台湾からいらっしゃったファンが一番で、団体写真を取りました。
台湾・中国のファンらが送ってくださった映像手紙を見ました。
2部で「人間ユン・ウネ」という題目で話をしました。ウネちゃんが、料理をする話したんですよ。
「お上手な料理は、何?」と聞くと、ウネちゃんが「スントゥブチゲ」と「ガザミタン」「ステーキ」を人々がおいしいと
言ってくれたんだって〜。体に良くないものは、料理をする時よく分かった入れますが、「パンマンドルテ」もバターを抜いて
作って・・・あれこれ新しいことを、たくさん試みて見るんだそうです。そうにさせてまずくても、自分がすべて食べるんだそうです。





2008.10.22
ユン・ウネ 「彷徨の季節」を送るか? (NYの画像追加^^)

「一瞬で、おごる勝手でエゴイスチックで無情な俳優になってしまった。」
タレントユン・ウネ(24)が、度が外れた「あつい人気」を経験する疲れ感を吐露した。トップスターは、一挙手一投足が話題になる位、沢山の「あつい人気」を支払うことが不可避だ。しかしユン・ウネは、本人の意図とは構わずに、一部の当て推量や、世間の通り過ぎた関心のため、まな板の上に上がる事がだんだん多くなりながら、もっとひどい気苦労を経験している。
彼女は、最近ミニホームページに掲示した長文の文を通じて「授賞式の消息。誤った作品の話。どうして私がファンに大衆に
背を向けて、失望を与えた俳優にならなければならないのか。一瞬にして、奢る、勝手なエゴイスチックで無情な俳優に
なってしまった」と言いながら、最近、彼女をいじめた口舌に対して、不便な心境を現わした。引き継いで、「社会的な力で
顔が分からないという自信感で、一言二言書いた文で私をあざ笑うが、いざ私はどうする方法がない。いちいち
言い返す忍耐心と言うのも、私には無いのみならず解明なんかには耳を傾けてくれない。ただ、そのまま
無視するだけだ」と苦情を吐露した。彼女はまた、「私の幸せを奪う愚かな人々に、敢えて言いたい。自分から
むち打ちなさい、と。私の年は、まだ25だが君たちより正当だと、もっと正しく暮すと敢えて言って見る」と付け加えた。
また、「誰も責任を負わない言葉に傷をまた受ける」と言い 「私はどんなにまた笑ってすまなければならないが...
この遠い他国でも、インターネットと言う媒体の紐をおくことができずに鋭敏になる」と憂鬱な心境を明らかにした。
ユン・ウネは最後に「私のため、うちの家族のため、私の人々のため、一緒に幸せになるために、私はまた走るでしょう」
と 「いつか、くたびれるかも知れないマラソンがまた始まる」と念をおした。屈せずにまた起きる意志を仄めかした。
最近、彼女を大変にさせた事件の中の一つは、去る14日開かれた「ソウルドラマフェスティバル」だ。行事主催側は
ユン・ウネが大賞授賞者に参加すると、大々的に広報して大きい関心を集めたが、行事当日、ユン・ウネの姿は
どこにも見られなかった。ユン・ウネは、行事不参加をあらかじめ知らせたが、彼女の参加を待ちこがれたファンと
マスコミの期待があまりに高かったから、大きい心残りを買ったし、結局恨みの声もそっくりそのままユン・ウネに帰った。
これと共に、復帰作で関心を集めたドラマ「個人の趣向」も、最近製作が無産される痛みを経験した。いざユン・ウネ側はドラマへの出演可否を決めなかったが、放送界内外では彼女の復帰決定が事実で固く、結局ファンの期待だけ繁茂に脹らましたまま水の泡となってしまった。1年以上長期間休息状態がつながりながら、彼女の次期作と係わる流言があちこちで出回るようになって、ファンの期待と失望もローラーコースターのように繰り返されながら、ユン・ウネの心をもっと重くしている。
ユン・ウネは、現在雑誌画譜撮影のためにアメリカニューヨークに泊まっているし、
来月2日にはソウル三角山文化芸術会館で、誕生日を記念するファン合コンを開く予定だ。
元記事はコチラ
アラ?ウネちゃん、ミニホにそんな長文を書いてたのですね〜、未チェックでした(;;)
ネット上のよくない噂や記事は、見ない・気にしないが一番なんですけどね・・・。そうもいかないのかな〜(TT)
この記事、きっと所属社が書いてもらったんでしょうね〜!でかした、クラゼ!というか記者さん!
というのも今、ドラマ「オンエアー」を見てるので、韓国芸能界の内情が、垣間見えて、とっても面白いです(^m^)
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ウネちゃん、NYで「シャネル」のイベントに参加したみたいですね♪ガンバレガンバレ、ウネちゃん!(^0^)/


2008.10.17
ユン・ウネ 「はっと!」 この胸の中焼け・・・ファン失望

俳優ユン・ウネが、二重苦の胸焼けをしている。
ユン・ウネが、復帰作として報じられてきた、MBC ドラマ「個人の趣向」の製作が無産された。ユン・ウネは、
「コーヒープリンス 1号店」以後、このドラマに特別な愛着を持って、ブラウン管復帰を準備して来た。相手役で
「宮」で呼吸を合わせたチュ・ジフンが、有力な候補に上がって連れ出演の可能性にも、重みが加わった。しかし
キャスティングはもちろん、ドラマ製作自体が原点に帰って、ユン・ウネは、復帰消息を次に延ばさなければならなかった。
またユン・ウネは、カムバック作無産の痛みをまだ動かす前に、14日開かれた「第3回ソウルドラマアウォーズ」
によって傷ついた。ユン・ウネは、今度の授賞式で女性演技賞候補で、国内俳優の中で唯一にランクされた。ユン・ウネは
候補と一緒に、オム・ギヤンMBC 社長とともに大賞授賞をする予定だったが、個人的な事情を理由に不参加を宣言した。
ユン・ウネの参加を待って来たファンは「世界的なドラマの祭りに、必ず来てくれたらと思ったが、
惜しい」「ファンサービスのためにも来てくれたら、と思ったが、だめだったか」とさびしさを現わした。
元記事はコチラ
なんか、表面的にしか報じてない、薄っぺらい記事ですが、まあ一応載せておきます・・・(**)
↓ は、2日前の記事で申し訳ないのですが・・・。(もう皆さん、読まれましたよね・・・^^;)
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『ユン・ウネミニホームページ 「私は花を咲かせる」 心情盛った文を書いて』

ユン・ウネが、久しぶりに自分の心を盛った文をミニホームページにあげて、人目を引いている。
15日夜明け、ユン・ウネは、自分のミニホームページに 「風が冷たい」という題目の文を書いて、知りたい事を
起こさせている。ユン・ウネは、ミニホームページに 「風が冷たい。私の心だけは、暖かいのをバラだと
私自らできないと感じるが」と言いながら、序文を開いた。引き継いで、 「すぐ春が来る。まだ、遠い先だが」
と言いながら、 「私は、もっと自ら固まって、私の周りの人々が種子を振り撤いて、多くの人々が私を
見守ってから、花を咲かせる」と言いながら、自分の心を盛ったような文を残して、耳目を集中させている。
この文を見たネチズンたちは、「私のユン・ウネシ、あなたを愛しながら応援します。力を出してください」「あなたが
立てて来た花たちに幸せだったし、あなたが立てる花たちに、ときめきながら応援します。いつも幸せになるように
祈りますよ!」「世の中が灰になっても、あなたは永遠に世の中で一番美しい花です」と言いながらこの文を見た所感を残した。
元記事はコチラ

↓ 「Basic House」の秋冬のカタログ撮影風景の、動画をお借りしました〜☆
2008.10.13
ウネちゃん、毎年恒例の韓国でのセンパネタ☆

「Daum」の、コミュニティーで拾った、韓国での「Neri」主催のセンイルパーティーの、詳細だそうです。
「ノン会員」さんも、行けるのかな??にしても、安いですね〜(@@)さらに円高で、旅行がてら行ける方が羨ましい♪♪
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『誕生日パーティー&ファンミーティング』
日時:2008年 11月2日 PM3時
会場:場所は三角山文化芸術会館
参加費入金開始は2008年10月13日 AM9時30分から始まり
(あまり遅く振り込めば後席配置)
2008年10月28日5時までに入金完了
・ファンクラブ会員:15,000ウォン
・ノンメンバー:20,000ウォン
・8才未満子供:10.000ウォン
(と、書いておりますが、私は「Neri」の会員ではないため、詳しい参加方法は分かりかねますので、ご了承下さいませm(__)m)
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お詫びといってはなんですが^^; 私は初見だった、「宮」のスチール画像を、数点貼っておきます・・・。


2008.10.08
『サグァ』国内トップの監督、及び俳優たちの賛辞

VIP 試写会盛況裏に開催!
リアルなせりふと状況たちで、恋愛と結婚に対する率直な談論を解いた、ムン・ソリ、キム・テウ、
イ・ソンギュン主演の映画「サグァ」が、10月 6日(月) 三成洞メガボックスKOEXで、VIP試写会を盛況裏に終えた。
恋愛と結婚、愛に対して多いことを悟るようにする映画!
「サグァ」VIP 試写会現場に零れ落ちた、賛辞と歓呼!
実際 50カップルインタビューを通じて、完成された実感の出るストーリー、大韓民国代表演技派俳優ムン・ソリ、キム・テウ、イ・ソンギュンの出演などで、話題を集めている映画「サグァ」のVIP 試写会には、国内トップの監督と俳優たちが参加して、人目を引いた。
ムン・ソリのご主人ザン・スンファン監督と、映画「私たちの生涯最高の瞬間」のイム・ジュンレ監督、現在、
ドラマ「私の人生の黄金期」にムン・ソリとともに出演中の俳優、イ・ジョンウォンを含めて、「コーヒープリンス 1号店」で
イ・ソンギュンと呼吸を合わせた、ユン・ウネ、チェ・ジョンアン、「キッチン」にキム・テウと一緒に出演する
チュ・ジフン、シン・ミナ、そしてユン・ゲサン、リョワン、パク・ヘイル、ポン・テギュ、ソ・ユジン、ユ・ゴン、歌手イ・ウンミなどが
応援の拍手と歓呼を送って、席を輝かした。上映に先立って、舞台あいさつに上がったカン・イグァン監督を含めた
ムン・ソリ、キム・テウ、イ・ソンギュンは、同僚芸能人たちと知人たちに感謝の心を伝えたし、特にムン・ソリは、
愛着を持って、待って来た「サグァ」をお目見えするようになった喜びに、感激の涙を見せたりした。
二時間近い上映時間の間、スクリーンの中の主人公たちの、本音に付いてリアルな共感を形成した観客たちは
映画が終わると、熱っぽい賛辞を送った。「とても面白かったし、よくできることができる映画と思う」(俳優ユン・ゲサン)
「映画らしい映画を見たようで、気持ちが良い。季節とぴったりな映画だ」(俳優ポン・テギュ)と言いながら楽しさと
完成度を皆取り揃えた映画で評するうえ、「多くの恋人たち、夫婦たちが共感するような映画だ」(俳優シン・ミナ)と、
一緒にまるで自分の話であるように、自然にキャラクターを完成し出した俳優たちの演技に対する賛辞がつながった
「イ・ソンギュンの姿があまりにもいきいきとする」(俳優チェ・ジョンアン)は、気ばたらきのあるコメントも人目を引いた。
封切りを控えて、一般観客のみならず韓国の監督と俳優たちの心さえ捕らえた「サグァ」に対する大きい期待と関心が予想される。
元記事はコチラ
うわ〜、ノーマークでした(><)そうか〜、「キッチン」のキム・テウ氏と、「コプ」のイ・ソンギュンさんかぁ〜☆☆
どちらにしても、コマスミダァ〜m(__)m 映像とか、画像無いかしら???まあ、一緒のショットでは写ってないだろうけど・・・。
↓ 「Gung7」様のを、お借りしてきました〜m(__)m

動くウネちゃん&ジフニを〜「コチラ」より〜〜^^ (ジフニはインタビュー姿、ウネちゃんは席に座ってるだけ・・・)
↓ スミマセン、「借りない」と言っておきながら、「ウネゲル」より〜(つい、共通点を求めて・・・^^;)











