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2005.11.29
『宮』ユン・ウネ「結婚式を3日間行いました」

話題のドラマ『宮』(脚本イン・ウナ/演出ファン・インルェ)の主演カップル
ユン・ウネとチュ・ジフンが、26日から28日まで、大規模家礼(宮廷婚礼)シーンを撮影した。
制作陣は、伝統宮廷婚礼を現代的に再現するために、約4か月間事前準備を行って、心血を注いだ。
華やかで厳格な結婚式の再現のために、撮影も3日間に渡って進行された。27日にはソウル汝矣島(ヨイド)の
大通りで、皇太子と皇太子妃を乗せた馬車が、市民の熱烈な歓迎を受けて行進する、大規模な婚礼行進撮影が
行われた。また26日と28日には、ソウル雲泥(ウン二)洞雲弦宮(ウニョングン)で、チュ・ジフンとユン・ウネの
婚礼場面の一部と、皇太子が醮禮床(チョレサン)に雁を奉る奠雁禮(チョンアンレ)シーンを撮影した。
3日間に渡った撮影を無事に終えた、ユン・ウネとチュ・ジフンは「昔の王の結婚式を、直接経験できて、光栄に
思います。手続きが最近の結婚式に比べて複雑ですが、とても神聖な感じがします」という感想を明らかにした。
ミニシリーズ『宮』は、2006年1月11日、MBCで放送される。現在、60%の撮影を終えた。 元記事はコチラ
ドラマの撮影とはいえ、3日間もあの重い衣装とカツラを付けて、大変だったでしょうね(><)
でも、皆さんのそのがんばりのお陰で、ホントに厳粛で素敵な結婚式のシーンが見れました!!



2005.11.28
「宮」親が子の演技指導??

ドラマ『宮』がドラマ史上初めて“演技指導親子責任制”(?)を導入した。ドラマ『宮』を
演出するファン・イルレ監督は25日、主演のユン・ウネ、チュ・ジフン、キム・ジョンフンが
新人であることから、異例のシステムを導入して彼らの演技力向上に努力していると伝えた。
ドラマの中で彼らの親として登場する中堅タレントたちが「2対1」で演技の個人指導を
することにより、演技をよりスムーズに進行させるという試み。つまり、ユン・ウネは親として
出演しているカン・ナムギルとイム・エジンが指導し、キム・ジョンフンは母親である
シム・ヘジンが、またチュ・ジフンはパク・チャナンとユン・ユソンが責任を持って演技指導をしている。
『恋愛の基礎』以降10年ぶりにドラマの演出を再開したファン監督は、「最高の人気を
得ている漫画が原作であり、独特な状況を素材にしていることから、ありふれた既存の
ドラマとは差別化された面白みがある。実際には景福宮で撮影することができず、
コンピューター作業に多く依存するなど障害も多いが、楽しく撮影している」と話した。現在8話までの
撮影を終えており、このままで行けば来年1月初めの放送までに12話までの作業が終わるとしている。
『宮』は計20話完結のドラマとして企画されてきたが、コ・ヒョンジョン主演のドラマ
『俺が悪かった』が制作面で支障をきたし、当初の予定よりも早い1月初めに放送されることになった。
その代わり『俺が悪かった』は『宮』が放送される予定だった2月末に延期されることになった。 元記事はコチラ
お父さんもお母さんも、弟も明るくて仲良くて、チェギョン思いの暖かい家庭でした♪♪
お父さん役のカン・ナムギルさんが登場すると、プププっと笑う場面が多かったですよね♪

2005.11.20
「ソウルコレクション」ユン・ウネ、赤い靴で週末おでかけ

ユン・ウネが、19日午後、ソウル大峙洞ソウル貿易展示場で開かれた
”06 S/S Seoul Collection”のデザイナー、ジ・ツンヒショーに参加した。
国内外中堅及び新進デザイナー、49人の新しい衣装をお目見えする、今度のコレクションは25日まで続く。
元記事はコチラ

2005.11.19
ユン・ウネ”このリンゴ私の顔くらいですね”(情報化村広報大使)

”このリンゴが私の顔くらいありますね。慶北青松から出る地元リンゴです”
19日午後12時30分ソウル汝矣島 63ビル前漢江水辺で開かれた、”情報化村一心 Festa 2005”に
参加したユン・ウネが、慶北青松周王山リンゴを持って、ポーズを取っている。
情報化村広報大使でもあったユン・ウネは、19日昼12時30分,ソウル汝矣島 63ビルの前で開かれた行事に
参加して、午前開かれた、マラソン大会参加者のための景品を抽選した。引き続き、今度情報化村
一心行事に参加した、全国特産物展示コーナーを周ってりんごと大河、きのこなどの特産品を味わった。
情報化村一心Festaは、農漁村競争力強化と都市-農村の間の、実質的交流のために用意された。
最初写真を見たとき、リンゴのイベントに合わせて、赤いベレー帽で来たのかな?と
思っていましたが、偶然だったようですね(^m^;)「宮」の撮影中でしょうに、お疲れ様です^^;



2005.11.13
”少女力士”ユン・ウネ、今は”公州ママ”

歌手で演技者に変身したユン・ウネが、これまでの”少女力士”のイメージを脱皮して”公州ママ”で変身した。
この間、芸能娯楽番組で怪力を発揮して”少女力士”と呼ばれたユン・ウネは、最近オンラインマーケットプレイス
Gマーケットの、”6次スターショップ”で、今まで試みなかった可愛い公州スタイルの衣装をお目見えした。
ユン・ウネは、今度公開されたスターショップで既存の逞しかったイメージを脱いで、来る冬の
最新流行アイテムを通じて”カムチック””セクシー””清純”””ゴスロリ”など、
総17種スタイルをお目見えして、スリムになったボディーラインを強調したセクシーさを威張った。
特にユン・ウネは、ポンチョとプルレオスカートで飾ったゴスロリスタイルに
非常に満足して、撮影終始「私きれいですか?」を連発した、という裏話だ。
イ・ヒョリ、オ・ユンヨなど、普段ファッション感覚がすぐれた新世代スターたちの姿をファッション
カタログ形式で紹介して、高い人気をあつめたGマーケットのある関係者は、「6次スターショップは、
今まで見せてくれなかったユン・ウネの新しいスターである公開に焦点を置いた。つとに、顧客たちの
爆発的な反応に、Gマーケット内でも”ユン・ウネ效果”に大きい期待をかけている」と明らかにした。
一方、5人組女性ダンスグループ”BABY VOX”のメンバーだったユン・ウネは最近、
映画”カリスマ脱出記”と、ドラマ”宮”を通じて、演技者で変身を試みている。 元記事はコチラ
「少女力士^^;」と呼ばれていた時期を、全然知らないので、オサレなウネちゃんのイメージのほうが強いので「変身!!」
と、いわれても、あまりピンとこないのですが、この頃から”オシャレ”なイメージが付き始めたのでしょうか??




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