MV試写1


”プリンセス”ユン・ウネが、キム・ジョングクのミュージックビデオ試写会に参加して、人目を引いた。

ユン・ウネは、25日午後 7時ソウル三成洞KOEXグランドカンファレンスルームで開かれた、キム・ジョングクの
ミュージックビデオの試写会に、参加した。この日のミュージックビデオ試写会は、軍に入隊した
キム・ジョングクがアルバム4枚目の活動を、全然しない状況で進行された試写会で、25日に誕生日を迎えた
キム・ジョングクの誕生日パーティーかたがた進行された、とても意味のある席だった。この席には、
ユン・ウネをはじめ、コヨーテのシンジとペッカが、SGワナビー、チェヨン、KCM、キム・スンヒョン、
ホン・ギョンミンなどが参加して、軍に入隊したキム・ジョングクの空席を満たしてくれた。

この日、ミュージックビデオ試写会は、芸能人たちと言論社記者たち、アルバム関係者たちと、
キム・ジョングクのファンを招待して進行された。ミュージックビデオの主人公を引き受けた、
パク・シンヒェとイ・ゼウン、演出を引き受けたキム・セフン監督は、試写会に先立って
記者会見を持つなど映画の試写会を彷彿とさせる、ミュージックビデオ試写会を進行した。    元記事はコチラ

キム・ジョングクさんのイベントに、ウネちゃんが堂々と出席するということは、本当に
「ただの」お友達(先輩)なんですよね!!(「ただの」を、ミョーに強調(^m^;))


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『宮』のヒロイン、ユン・ウネがファッションショーの舞台に立つ。
24日午前11時30分、ソウル大峙洞ソウル貿易展示場で開かれる「06-07秋冬
ソウルコレクション」の中の海外デザイナー、コシノミチコのファッションショー。

コシノミチコは今回のコレクションで、アジアのブランドとしては初めて高級ブランドを発表する計画。
韓国のMICHIKO LONDON関係者は「今年初め、MICHIKO LONDONが韓国の制服市場に進出し、
制服がよく似合う芸能人を探していたところ、ドラマで制服を着ているユン・ウネを見て、
英国本社に積極的に推薦した」とし「当時、ユン・ウネに好印象をもったコシノ氏が、海外デザイナーとして
唯一コレクションに招待されたことから、まず最初にユン・ウネにラブコールを送った」と背景を説明した。

ユン・ウネは先日、病院で重い貧血との診断を受け、全ての活動を一時中断する計画だったが、ファッションショーの
舞台にどうしても上りたいという強い意志を示し、企画会社側もファッションショーへの参加を同意したといわれる。
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ウネちゃん、体調の良くない中、日本のデザイナーさんのショーに立ってくれたのは、ほんっとうに
ウレシイ♪けど、メイクも衣装もウネちゃんらしくないような・・・。そうじゃないような・・・(笑)

  ファッションショー


22日、ソウル貿易展示場で開かれた06/07 F/W SFAA Seoul Collection デザイナー、ソン・ゾンガンの
ファッションショーを見に来たユン・ウネが、ファッションショーが始まるのを待っている。
ユン・ウネは、24日午前11時30分日本人デザイナー、ミチコ・コシノのファッションショーの
舞台に上がって、波瀾のライオンと共に、素敵なウォーキングをお目見えする予定だ。  元記事はコチラ

このショーを見て、数日後に迫った「コシノ・ミチコ」さんのショーの、ウォーキングのために、イメージを膨らませたかな??

ファッションショー2


ファッションショー1



宮2


○「8ヶ月間、私が”シン”で”シン”が私だった」

台本読みを含めて、8ヶ月以上を”皇太子”で過ごした、チュ・ジフンは”宮”23話を撮影した時点に
至っては”チェギョン”が、マカオに発つという話に、自分でも分からなく涙が溢れ出た、と語った。
「シナリオには、”チェ頃が発つという話に、涙を堪える”と、なっていて、泣いてはいけない場面が
あったが、自分でも分からなくこんこんと涙をこぼしました。あの時は、私も監督も呆気に取られたんです」
チュ・ジフンは、”宮”の撮影しながら、ユン・ウネとともに、後姿の撮影の途中で、
涙をすべて流してしまって、いざ、前の姿を撮る場面では、二人とも涙を流すことができなかった
記憶がある、と感情調節が上手にできなかった、と”シン”である演技の難しさに対して吐露した。

○「ユン・ウネと親しく過ごしたのは、一ヶ月位」

ドラマが成功したせいだろう、劇中で”皇太子夫婦”の縁を結んだ、チュ・ジフンと
ユン・ウネは、ドラマが終わり、恐ろしく熱愛説が起こった。それも一緒に、”バリ行きの飛行機”
に乗ったというのだった。これに対してチュ・ジフンは、これも考えようによっては、気持ちいい
ものだ、と言いながらも、あいにくそのような”熱愛”ではないと、直接解き明かした。
「お互いに人見知りする方だから、ユン・ウネシとお互いに親しくなった、と言える期間は
実際には、一ヶ月位にしかならないです。運が良かったと言えるのが、ドラマの中で”チェギョン”と
”シン”のように、私どもも少しずつ少しずつ親しくなって、後半で一気に親しくなりました。
劇中、愛を確認する場面を撮る時、たくさん親しくなってシナジー效果があったんです(笑)」

ユン・ウネと親しくなる前は、ユン・ウネがただのグループ”BABY VOX”の、ユン・ウネにしか
見えなかった、というチュジフンは、一緒に演技を経るごとに、演技者ユン・ウネが見え始めたと言った。
「ユン・ウネシは、私が高校1年生の時から活動していたから、一緒に演技をしながらも、
私は常に視聴者の立場で、ウネさんを見ていたようです。親しくなってから、ユン・ウネさんが
グループから脱した、個人として見え始めたんです。これが最大の差のようです。実は、
初めの親しくない時は、お互いにNGを出せば、すまなくて良くないんです。撮影が追いこみの
時には、ウネさんがNGを出して、一人でつらがっていれば、いたわしい心が、先にかかるんですよ」

○「延期をする目的は、”幸せな家庭”を築くため」

ドラマの始めの頃、”チェギョン”のように、明るく溌剌とした女性が理想だ、と明らかにした
チュ・ジフンは、理想の女性を捜している途中で、良い人を逃すことは嫌だと、理想は理想であるだけだと強調した。
「幼い時から、20歳で結婚しなくちゃいけない、と言う意向があったが、夢は割られたんです。
ところが、一つの夢は残っています。私が演技をする理由も、お金を儲ける目的も、一番上位の
目標である”幸せな家庭”を築く為です。私は、やたらに理想型だけ待つスタイルの男ではないようです。
言葉もよく通じて、本当に私とよく迎える方なら、いつでも付き合ってみたいです」      元記事全文はコチラ



「皇太子」チュ・ジフン君のインタビューですが、長かったのfrウネちゃんとのことを話している
ところだけ、載せさせて頂きましたm(__)m「バリ旅行」など、やはり何も無かったみたいですね〜(^m^;)
でも「宮2」で、またグッと距離が縮まるかと、期待したのですが・・・(^^;)


   宮1


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MBCドラマ「宮」のビハインドストーリーが公開されて、「宮」ファンの間で話題になっている。

「宮」の二番目のOST、「宮外電」のタイトル曲、「恋に落ちる(Fall in love)」)のミュージックビデオは、「宮」の
メイキングフィルムを編集したのだ。このミュージックビデオは、ドラマでまだすべて見せることができなかった、零れ話たちと
NG場面を盛っていて、チュ・ジフン、ユン・ウネ、キム・ジョンフンを含めた「宮」出演陣達の多様な姿をうかがうことができる。

また、パク・ソヒ原作のマンガ「宮」のイメージを使って、ドラマとマンガが結合された、
新しい形態のミュージックビデオで、もっと人目を引いている。「宮」の主題歌「パーハプスラブ」を歌った
新人歌手ハウルとグループティティマ出身ルナが、デュエットで歌った「恋に落ちる」と言う、愛を初めて感じる人々の、
ときめく感情を歌って、シン-チェギョンカップルの雰囲気を、よく生かしているという評価を聞いている。最近、
オンライン音楽サイトに5曲を先攻して、熱い反応を得ている「宮外電」アルバムは、来る24日発売される。
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↓ このMVですねっ!内容も、本当に素敵すぎ!!(>▽<)♪小出しにしてくれていいので、
「宮」のものなら、もっとビハインドストーリーや、NGを見せて欲しいですっ!日本版も出ないかなー??







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スクリーンに「王の男」のイ・ジュンギがあったら、ブラウン管には「皇太子」のチュ・ジフンがあった。

絶対的な人気の比較は大変だが、「ロイヤルファミリー」で2006年の芸能界を振わせているチュ・ジフンは、テレビドラマの
女心を確かにつかんだ。MBCドラマ「宮」の主人公として、ミスキャスティングではないかと言う、不名誉な関心を受けて
演技者の道に入ったチュ・ジフンは、次期作はもちろん私生活の一つ一つも、関心の対象になるスターの席に上がった。
劇中、皇太子のイメージのためだろう、はがれなき神秘感で一杯のような新人である、演技者チュ・ジフンの本音をのぞき見た。

「宮」を通じてチュ・ジフンが得たことはなにか?そびえる人気?通帳に振り込まれた、各種出演料?
それらも否認をすることはできないが、一番大事なことは、皇太子役を得たというのだ。

初めてやって見る演技に主人公という荷まで。ファン・インレPDは、同じ場面を何回も繰り返して、撮りながら
完全に初心者の演技者を育てて行った。そのように8ヶ月を過ごしたから、変わることは当たり前なようだ。

『私がイ・シンなのか、チュ・ジフンなのか分からなかったんですよ。シンを去ると言うのが、あまりにも惜しかったが、
ドラマが終わってから2週間去る今も、日常生活が演技であるように勘違いしたり、私がまだ誰なのか分からないです』

「宮」を撮影する間、彼の信念は「無条件に熱心に没頭して演技しよう」だった。そんな中、あまりに
熱心に演技したせいなのか、本人はもちろん、所属会社の家族たちまで驚かした場面があった。

『23回に、ユン・ウネシとキスをする場面がありました。所属会社の家族たちと集まって放送を見る時に
私を含んで、みんな同時に驚いたんです。当時は没頭して熱心に演技する、という考えでしたが、
放送で見たらあまりにキスの濃度が濃かったんですよ。周りが誤解するに値するんですよ。(笑)』

やっと作品を終わらせたチュ・ジフン。今の人気は確かに、次の作品を選択して演技するのに大きい負担になるでしょう。

『演技ができないことは当たり前の事です。そして、恐ろしかったりします。しかし、演技が上手く
出来ないのが恐ろしいのではなく、一キャラクターに没頭することが出来る力が、恐ろしいようです。
それくらい恐ろしければ恐ろしいだけ、また新しいキャラクターに抜けることを考えると、つとに興奮します』

次の作品は、自分の演技検証のための審判台になるはずだ、という事実が分かっているチュ・ジフンは、
不足だとしても、あふれる情熱で乗り越えるという覚悟だ。         元記事はコチラ

ふふふっ(^m^)このシーンを、事務所の人たちと見てたなんて・・・。恥ずかしかったでしょうね〜。
でも、演技に没頭してこのポッポっていうことは、撮影中は本当にチェギョンのこと好きだったのかな〜?と、推測します(笑)



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『宮』の皇太子チュ・ジフンが、「宮」撮影当時、話題を集めた「強制キスシーン」に対して口を割った。
チュ・ジフンとユン・ウネの強制キスシーンは、MBC「宮」の18回で放送されて、視聴者たちの熱い呼応を得た。
当時、反目を繰り返えした二人の間に、もっと葛藤を惹起させる要素として登場したところである。

チュ・ジフンは、18日午後ニュースエンとのインタビューで、「強制キスシーンを撮影した当時、劇中のシンにあまりに
頭に来た状況だった」と説明した。これにより、元々設定上壁を打つ場面がなかったが、瞬間壁を打ちたい位に頭に来た、
と当時撮影場のエピソードを付け加えた。「強制キスシーン」が一際大変だった理由は、すぐにチュ・ジフンと自分の心を
表現することができなくて、罪もない嫉妬心を現わした「宮」の皇太子イ・シンの「恋愛スタイル」が違ったから。
チュ・ジフンは、「個人的にガールフレンドと付き合う時、相手の私生活を最大限尊重することが、私のスタイル」と
言いながら、「劇中、ユン・ウネとキム・ジョンフンの間にやきもちを焼かなければならない”嫉妬心”の演技もあまり手に余った部分」と当時の苦情を打ち明けた。

一方、チュ・ジフンは先月「宮」終映以後、押し寄せるスケジュールを消化するために、強行軍の中だ。
早いうちに次期作を決めて、もう一度人気を独り占めに出る計画だ。          元記事はコチラ

こうしてドラマ後、「あのシーンは、こうだった」と語ってくれてファンとしては、本当に嬉しいです♪
シン君になりきってたんですね・・・。でも、ファンもハッキリ言わないシン君に、ヤキモキしてましたよ〜♪



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「皇太子」チュ・ジフンが巷の間におこった、ユン・ウネとの付き合い説に対して、直接解き明かした。

最近終放したMBCドラマ「宮」で、皇太子とプリンセス役を引き受けて、親しい恋人である演技で人気を独り占めをした
チュ・ジフンとユン・ウネは、実際でも恋人である間に発展したのではないか、と言う疑惑の視線を受けた。
なおかつドラマ終映と共に、同じ飛行機に乗ってバリに去って、二人の付き合い説はもっとゆらゆらと咲き始めた。

これに対してチュ・ジフンは、スターニュースとのインタビューで「実は、バリに去る飛行機で
ユン・ウネシに会って挨拶を交わした」と「偶然に画譜の撮影日程が重なって、同じ飛行機に乗って
同じ所に向かっただけで、付き合い説とは全然無関係だ」と解き明かした。引き継いで「このようなドラマで
恋人である演技をすればスキャンダルが出たりすることを、理解することができた」と笑いを見せた後
「これから他の作品では、また他の俳優ともスキャンダルが出ることができるねと思った」と冗談を投げた。

チュ・ジフンは。このように付き合い説に対して積極的に解き明かしながらも、一緒に演技をした
ユン・ウネに対する誉める言葉も惜しまなかった。チュ・ジフンは「ユン・ウネシは本当に良い先輩だ」
と「何も分からない新人である演技者である私と演技しながら、私をたくさん信じてくれて、
疎い状況を接した時も、多くのお手助けになった」と仲間の演技者に対するありがたさを隠さなかった。

チュ・ジフンとユン・ウネは、初ドラマ出演にもかかわらず「宮」の人気を導いて、一躍スター級に上がった。
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ふふふ、まあインタビューで「付き合ってます!」なんて暴露しても、それはまたそれで問題なわけで・・・(^m^;)
有名税ということで、二人とも、スキャンダルを喜んでいただければ、シンチェファンも嬉しいです♪♪



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貧血症状で休息を取っていたユン・ウネが、1週間の短い休みを終えて17日から滞ったCF撮影スケジュールを再開する。

ユン・ウネはドラマ「宮」の終了後、超ハードスケジュールに疲労と貧血症状を病んで病院側から
”絶対安静”の診断を受けて、バリ写真撮影終了後から休息を取っていた。ユン・ウネの所属社は
16日”ドラマ「宮」以後、休む間もなしにMBC’創作童謡祭’進行と映画「カリスマ脱出記」
プロモーション、滞った広告撮影、バリ写真撮影などによって疲れが重なった”と”病院で
貧血症状がひどいという診断を受けて、一週間休息を取っている”と明らかにした。

これによってユン・ウネは、10日バリ写真撮影が終わった直後から自宅で休息を
取っていた。14日開かれた、第42回百想芸術大賞授賞式でも人気賞候補に名前をあげたが、
健康状態悪化のため参加しなかった。しかし押し寄せるスケジュールをずっと延期することは
できない状況で、ユン・ウネは17日から滞ったCF撮影スケジュールを消化する。

ユン・ウネは17、18日と国内でSAMSUNGの企業広告撮影を行い、19日にはソウルでDHC広告を撮影する。
また28日北朝鮮の金鋼山オンジョン閣野外特設舞台で開かれるMBC創社45周年特別企画第24回
”創作童謡祭”のMCを引き受けて、27日から2泊3日間の日程で北朝鮮を訪問した後、
5月1日からはキム・ソナとの化粧品ブランドDHC広告撮影のため3泊4日の日程でタイに発つ。   元記事はコチラ

「貧血症状」心配です(;;)それでなくても、「宮」の撮影中(特に終盤)は
睡眠時間も取れず、超ハードスケジュールだったはず・・・。ドラマの人気で、お仕事が増えて、
ウネちゃんを沢山見られるのはウレシイけど、体調を万全にしてから、がんばって欲しいです!!



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新世代トップスター演技者で、立地を固めたユン・ウネが、最近「チュ・ジフンとのバリ画譜撮影同行説」と
係わって、自分が直接運営するインターネットミニホームページを通じて、解き明かしながらこれを否認した。

ユン・ウネは、去る6日バリで進行された、某ファッション雑誌画譜撮影のために、チュ・ジフンと
まったく同じ日付とまったく同じ時間に出国しながら、同行説はもちろん熱愛説にまで巻き込まれた。

これと関連しユン・ウネは、去る16日午後自分のミニホームページに、画譜集撮影の時の写真を公開しながら「変な
記事のため大騷ぎが起こった・・・その画譜撮影」と言いながら特有の郎らかさと、気ばたらきで熱愛説に対して否認した。

「バリ同行説」当時、ユン・ウネの所属社側で、熱愛説に対して力強く否認した事がある。しかし、本人が
直接解明に出たことは、今度が初めて。ユン・ウネは、またホームページを通じてバリ画譜集撮影当時の
衣装を公開しながら「服がきれいなのにあまりなの〜の日」と言いながら、洒落まじりの言葉を残したりした。

一方、ユン・ウネは来る9月、「宮シーズン 2」に撮影に突入する予定だ。   元記事はコチラ

ミニホで、自ら否定したのですね〜(TT)「シーズン2」が、やりにくくなるからかな〜〜??