| Home |
2007.03.29
記憶に残るキスシーン、みんな集まって〜

ドラマや映画の永遠な素材である愛、そしてその素材を描いてみると、絶対除くことができないことが、まさに
男女俳優たちのキスシーンですよ。今までで忘れられないドラマや映画の中の、キスシーンはあるでしょうか?
パク・シニャン、キム・ジョンウンの激しいキスシーンで、見る人々の心まで震えるようにしたドラマ
<パリの恋人>。これらのキスシーンは、ふたつの愛をより一層哀切ながらも切実に表現しました。
哀切なキスシーンといえば、<バリでの出来事>のハ・ジウォン、チョ・インソンさんのキスシーンを漏らすことが
できないでしょう?涙を流しながら見せてくれた人々のキスシーンは、胸が痛む愛をずっと実感が出るように見せてくれたし、
ドラマ<ファン・ジニ>のハ・ジウォン、チャン・グンソクさんのキスシーンも、胸が痛むキスシーン中の一つでした。
ドラマ<ごめん、愛してる>のソ・ジソブ、イム・スジョンさんも悲しいキスシーンをお目見えしました。ドラマ
<私の名前はキム・サムスン>の中の、ヒョンビン、キム・ソナさんのキスシーンも、多くのオールドミスたちの心を
ときめくようにしたんです。<冬のソナタ>のペ・ヨンジュン、チェ・ジウさんのように、唇だけ触れる純粋な感じの
キスシーン、<宮>のチュ・ジフン、ユン・ウネのように額や頬にするキスも、見る人々をときめくようにします。
常に感じるのだが、ドラマや映画の中のキスシーンは、本当に美しいですね。今後とも、私たちの心を
ときめくようにするキスシーンたちが、続いて誕生したらと思います。 元記事はコチラ
わかります、わかります(^v^)うーん、でも「宮」ファンは23話の「あの」ポッポですけどね♪ムフフ♪
2007.03.22
CMで女優たちの「お肌対決」が熱い!

春を迎え、ホワイトニング化粧品が一気に新登場している。特に今年は漢方成分を
含んだ化粧品をはじめ、より高級な製品が一斉に発売された。これとともに各化粧品
メーカーは差別化した広報戦略を繰り広げ、女優の「お肌」対戦にも拍車がかかっている。
DHCは2月からビタミンCエッセンスの広告にユン・ウネを起用した。「陰のある
暗い顔を連想させる雲がユン・ウネの後をついて回る。雲から逃げ回るユン・ウネが、
ビタミンCエッセンスを使って真っ白な顔で明るく微笑む」というコンセプト。
業界の関係者は「広告はモデルたちの肌に憧れる女心に攻めこむという戦略が隠れている。
製品の機能以上に、モデルたちの“お肌対決”も期待して欲しい」と話した。 元記事全文はコチラ
ウネちゃんは、ミニホームページでのスッピン写真でも、色白で肌もツルッツルですもんね〜♪羨ましい・・・。



2007.03.12
チュ・ジフン1年間の空白 「『宮』突然の変化に安定必要だった」

タレント、チュ・ジフンが、1年余りの空白期の間大変だった心境を告白した。チュ・ジフンは、12日午後
ソウル論硯洞インペリアルパレスホテルで進行された、KBS2TV新しい水木ドラマ「魔王」の製作発表会で、
「『宮』によってできた突然の変化に対して、考える時間が必要だった。安定度が必要だった」と明らかにした。
チュ・ジフンは、去年1月話題のうちに放送された、MBC「宮」で一躍スターに上がった。が「宮」のシンデレラー
ユン・ウネが、継続的に演技活動をしたことに比べて、チュ・ジフンは 1年間何の活動もなくて、ファンの
知りたい事を買った。チュ・ジフンは、「その間、ドラマや映画のシノプシスをたくさん見ようと思った」と
「『魔王』を選択した理由をたくさん問われるが、事実は私ではなくパク・チァンホングPDが、私を選択した」
と言った。チュ・ジフンは引き続き、「『魔王』に出演するようになって気持ちがとても妙だ。シナリオを見て
吸い込まれた」と「個人的に喜び半分、負担半分です。よく出すことができるか心配もなった」と伝えた。
チュ・ジフンは「こんなに大変なキャラクター消化することができるか、として毎日悩んでいる。私はまだ
只今新人である演技者だからだ」と「最善をつくす。必ずファンと関係者たちを失望させない」と付け加えた、
一方、「魔王」は少年時代、悲劇的な事件で宿命的対決を広げる二人の男と、サイコメトリー能力を持った超能力の女性に
関する話を取り上げる。チュ・ジフン、オム・テウン、シン・ミナが主演を引き受けた。来る、21日最初の放送がされる。
元記事はコチラ
まったく活動していなかったわけではなく、CMやモデルの仕事をしていたし、ウネちゃんもあのあとドラマに1本出た
だけだから、ケンチャナージフニー!「魔王」で、また違った面を見せてくれると期待しています!!(*^0^*)
2007.03.09
チュ・ジフンVSキム・ジョンフン、21日新ドラマで激突

チュ・ジフンとキム・ジョンフンが宿命の対決を繰り広げる。
2人は昨年3月に終了したMBCの人気ドラマ『宮』で皇位とユン・ウネをめぐりライバル対決を繰り広げたのに続き、
近々同時間帯に放送される新ドラマでそれぞれ主人公にキャスティングされ、再び宿命の対決を展開することになった。
『宮』放送当時、チュ・ジフンとキム・ジョンフンはそれぞれ異なる魅力で10代から30代に至るまで、多くの
女性ファンの心をつかんだ。近々スタートするドラマを通じ、「女性のハート」をめぐり再びライバルと
なった2人の熾烈な対決が予想される。なお、チュ・ジフンとキム・ジョンフンがそれぞれ出演する、KBS2
水木ミニシリーズ『魔王』とSBS水木ドラマ『魔女ユヒ』は共に21日にスタートする。当初、『魔女ユヒ』は14日に
第1話が放送される予定だったが、『外科医ポン・ダルヒ』が2話延長となり、『魔王』とぶつかることになった。
まず、チュ・ジフンは『魔王』に弁護士として登場、シン・ミナをめぐりオム・テウンと対決する。
ドラマのキャラクター上、カリスマあふれるチュ・ジフンならではの魅力が発揮されるものと
みられ、すでに女性ファンの期待が高まっている。さらにチュ・ジフンは、このドラマを通じて
イメージチェンジを図るとともに演技者としての地位を確固たるものにするという覚悟だ。
一方、キム・ジョンフンは『魔女ユヒ』で野心あふれる医師を演じる。キム・ジョンフンも『魔王』の
チュ・ジフンと同様、ハン・ガインをめぐりジェヒ、デニス・オらと愛の綱渡りを繰り広げることになる。
さらに、医大出身のキム・ジョンフンが医師として登場するということでも話題となっている。 元記事はコチラ
すっごい偶然!!ウネちゃんは、どちらのドラマを見るんでしょう??もちろん??ウフフ♪
2007.03.05
相次ぐ出演考査、ユン・ウネ「真実はいつか通じること」

「真実はいつかは通じるでしょう」痛い位成熟した俳優になる。歌手で演技者で成功的な
変身をした、ユン・ウネが、最近続いたドラマの降板に係わった自分の考えを明らかにした。
ユン・ウネは去る4日、自分のミニホームページを通じて、ドラマ「ミスマムマ」を含めて、MBC「ケセラセラ」の
出演を降板したことに対して、立場を明らかにした。ユン・ウネは、「心が」という文始まり、「誰が偽りで誰が
真実かは分からないが、私とマネージャーのお兄さん、室長などはいつも仕事に関して論議して相談して苦労する。
私に (キャスティングが)入って来ない作品までも、すべて読みながら愼重に検討すします」とくちを切った。
彼女は、「ドラマ”ミスマムマ”は、編成が都合が付かなかったし、10月から真剣に検討した後、マネージャーと相談した
あげく、私とは合わないようで、丁寧に断りました」と明らかにした。またユン・ウネは、先月初キャスティングを定めたが、
突然出演を降板したことと知られた、MBC「ケセラセラ」に対しては、「事務室が(出演に対して)反対はしたが、
私はあまりにもやりたかった」と「しかし、私は一人で働くのではないから、相談して説得もして・・・。そうして
結局、私の体が堪えることができなくて入院したのが原因です」と出演の繰り返しの変更に対する背景を訴えた。
彼女はまた、「あまりにも多く泣いて、とても大変だった時間が経ち、終わる。またユン・ウネに帰って来なければ
ならないから、笑って起きたが・・・。早いうちに良い作品に入って行くようになるようで心配、負担、ときめくことで
眠れなくて・・・悩む」と言った。ユン・ウネはまた、「心が」という文とともに、「自ら成熟になること」という文を
通じて、自分の近況をファンに伝えた。ユン・ウネは、漠然と旅行に行って来た事実を知らせながら、浜辺で力強く
背を伸ばす写真を公開した。ユン・ウネは、「旅行は本当に好きなようだ」と "誤解と私の心の中の欲心、手に余り、痛み、
皆ではないが、すべてのものなどを捨てて来ることができた」と 「真実は、いつかは通じるはずで、その真実と信頼が必ず
勝ち抜けるでしょう。痛い位成熟するという話のように、もっと成熟した俳優にならなくてはならない」と明らかにした。
元記事はコチラ






2007.03.03
ユン・ウネ「カフェでこういう格好をしています」

ユン・ウネのいたずらな姿が、ネチズンたちの目を捕らえている。先月、ユン・ウネがソウルの鴨鴎亭洞のカフェで
遊んだ姿だ。ソファ−の上に伏せるとか、横になっている姿。ストレッチングをするような動作をお目見えしたりする。
おしゃべりはもちろん、友達と写真を撮って楽しく遊ぶ姿は、平凡な20代女性の姿。特に「カフェで
こういう格好をしています〜」というコメントは、見る人々のほほ笑みを催す。最近、この写真が
ユン・ウネのミニホームページに公開されると、ネチズンたちのクリックの洗礼につながっている。
グループBABY BOXのメンバーで、芸能活動を始めたユン・ウネは、ドラマ「宮」、「ぶどう畑のあの男」を
通じて、演技者に変身した。この間には、自分が通ったキョンヒサイバー大学を卒業、学士を使う喜びを享受した。
一方、ドラマ「ケセラセラ」の女性主人公の有力な候補に上がったユン・ウネは、
早いうちに次期作を選定して、演技活動を再開する予定だ。 元記事はコチラ
ウネちゃんがカフェで、ゴロゴロしてたら、キャ〜♪ってなっちゃいます〜〜(*^0^*)お友達とゆっくりして下さいネ!

2007.03.01
雑誌「Ceci」の掲載画像

雑誌「Ceci」の3月号で、ウネちゃんが表紙をつとめ、中身でも特集が組まれた雑誌の画像を
お借りしました。ボブのウィッグも似合ってるけど、やはりセミロングの自毛のほうが、なお良いデス♪♪
「若々しい格好(←これがすでにオバちゃん(^m^;)」から、大人っぽいスタイルまで、着こなしています!!

2007.03.01
DHCのウネちゃん表紙のカタログ「Olive」3月☆☆☆

DHCのカタログ「Olive」の3月号の画像を、お借りしてきました〜〜。まだ3月なのに
美白(紫外線対策)の特集なんですね〜。さっすが、韓国の女性は美容に関心が高いだけあります!

画像が多めですので(?!大きめ?(^m^;)、畳んでおきます〜〜。
| Home |










