2007.11.29
雑誌「ELLE」12月号の付録、「ウィッシュブック」の画像です♪
韓国版「ELLE」12月号についている、付録の「ウィッシュブック」に載っていたウネちゃんの画像を、
ウネちゃんギャラリーよりお借りしました♪「メイクアウィッシュ」みたいな、チャリティー活動のようです。
毎日、「きれいな習慣」のウネちゃんが見れて、本当にうれしいですね!23歳ですが、立派で素敵な女性です☆
元は2枚の画像ですが、いろんなスキャン画像をお借りしました〜(*^0^*)w (クリックすると、大きくなります)







↓ コレに掲載されているそうです

↓ 同じ「ウィッシュブック」に載っている、ハンソンことイ・ソンギュンさん♪

ウネちゃんギャラリーよりお借りしました♪「メイクアウィッシュ」みたいな、チャリティー活動のようです。
毎日、「きれいな習慣」のウネちゃんが見れて、本当にうれしいですね!23歳ですが、立派で素敵な女性です☆
元は2枚の画像ですが、いろんなスキャン画像をお借りしました〜(*^0^*)w (クリックすると、大きくなります)




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↓ コレに掲載されているそうです

↓ 同じ「ウィッシュブック」に載っている、ハンソンことイ・ソンギュンさん♪

2007.11.29
コン・ユ-ユン・ウネ、2007年のドラマのベストカップル!

2007年、一年間放送されたドラマの中で、一番愛されたカップルは誰だろう?
11月29日、マイデイリー創刊3周年を迎え、特別アンケートの調査を実施した結果、2007年ドラマの
中の最高のカップルに、MBC「コーヒープリンス 1号店」のコン・ユと、ユン・ウネカップルが選定された。
去る26日から 28日まで、マイデイリー所属記者団を対象に進行された、アンケート調査によれば、
去る8月27日幕を閉じた「コーヒープリンス 1号店」のコン・ユとユン・ウネが、1位を占めた。1位を
占めた「コーヒープリンス 1号店」は、その間ドラマで扱われなかった同性愛が素材で、可愛くて
緊張感あるカップルの姿を描いた。甘く愛を育て行く二人の主人公の姿は、「君が男でも宇宙人でも
構わない。行けるところまで、一度行って見よう」という名セリフのように、果敢で可愛らしかった。
2位には、去る5月10日幕を閉じたMBC「ありがとうございます」の、チャン・ヒョク、コン・ヒョジンカップルが
占めた。氷のように自分の心を閉めて暮した医師ミン・ギソ(チャン・ヒョク)とミン・ギソが過って輸血させて
エイズにかかったボミ(ソ・シネ) 、そのママイ・ヨンシン(コン・ヒョジン) の間の、容赦と愛は幼い時の純粋さを
失った大人たちの心の中に、新しい愛の花を咲かせた。刺激的ではなくて、純粋な二人の主人公の
姿は、不倫と三角関係であふれたドラマでは、感じることができない感動をプレゼントしてくれた。
3位には、去る7月5日終映したSBS「銭の戦争」で呼吸を合わせた、パク・シニャンとパク・ジニが抜かれた。
結婚式を控えてクム・ナラ(パク・シニャン)が、ソ・ジュヒ(パク・ジンヒ)の前で、マ・ドンポ(イ・ジョンウォン)の杖に
倒れて視聴者を切なくした。一方、番外の方には映画撮影の関係で、パク・ジニが参加することができなかった。
元記事はコチラ
この結果、記者さんが対象のアンケートなので、信用できそうですね(*^0^*)/ 私も、このドラマ、この二人じゃないと
ここまでの人気は出なかったと思います。ウネちゃんも言っていたように、コン・ユさんじゃないとあんなに可愛いハンギョルは
存在し得なかったし、ウネちゃんが思い切って(かつらじゃなく)ショートカットにしてまで、役(ウンチャン)になりきった、
少年っぽい演技がなかったら、こんなに評価されてなかったと思うので、かなりのベストキャスティングだったと思います。
去年、シンチェが果たせなかった「MBC演技大賞」の「ベストカップル賞」は、この2人で決まりでしょうね・・・喜ばなきゃ、私・・・(^^;)
ウネちゃんのミニホのタイトル(?)みたいなところが、「October」から「時間・・・真実・・・」って変わっていましたね。
ただの噂だと思いますが、「B○A」さんや「I○Y」さんのこととかあったから、用心して更新が無いのでは?
とも、言われていましたが、またいつでも、ウネちゃんが書きたくなったら、色々更新して欲しいですね♪♪
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↓ 「Agatha」というアクセサリーの会社の協賛写真だそうです♪

(私信です)・・・カル様、メールを頂きまして、本当にありがとうございます!!お返事をしたのですが、戻ってきてしまいますので、もしかするとアドレスが違っているのかもしれません。ちなみに→「http://yooneunhye.blog102.fc2.com/?m」で、携帯からもご覧いただけるみたいですし、BBSはコチラ「http://bbs5.fc2.com/php/e.php/yooneueunhye/」に、ございますので、よろしかったら遊びにいらして下さいね♪こちらからの返事で、本当に申し訳ありませんm(__)m どうかよろしくお願いいたします。
2007.11.29
2007年を輝かした新世代 CFクイーンは誰?

韓国でCFは、ただの商業用映像という元々の意味だけでは表現しにくい。CFは、スターの登竜門
でもあって、既存スターのイメージを再誕生させる、第3のチャンネルでもある。多くの人々がCFを通じて、
芸能界にデビューして、またCFを通じて自分のイメージを構築するとか、新しく変化を試みたりする。
有名芸能人たちの中には、映画やドラマに出演しなくてもCFだけで、自分のイメージと人気を維持する人も多い。
代表的な例が、チョン・ジヒョンだ。チョン・ジヒョンは、続いた映画興行失敗にもかかわらず、相変らずCFトップスターだ。
「17茶」と「エルラスティン」のCFで見せてくれる、幻想的な体つきと非団結みたいな長いストレート髪の毛は、
彼女のセクシーで初々しい魅力を極大化させて、大衆にチョン・ジヒョンの存在感を確固にした。イ・ヒョリも同じだ。
イ・ヒョリは、ドラマ「セイブクローバー」では、散々な失敗を味わったが、すぐミュージックビデオ形式のCF「アニメモーション」
を通じて、彼女が当代最高のセクシースターなのを証明した。これ以外にも、イ・ナヤン、キム・ナムジュ、
イ・ヨンエなどが、CF中で純純さ・粹・優雅などの、自分ばかりのポジションを維持して、たゆまぬ愛を受けている。
このように、スターたちの人気とイメージメイキングとは、切っても切れない関係である。CFの中で、 2007年一年間で、
一番活発な活動をしたニューフェーススターたちは誰がいるか?イ・ヨンエ、キム・ナムジュ、イ・ナヤン、チョン・ジヒョン、
イ・ヒョリの背中の後を引き継いで、CFクイーンで脚光を浴びている女性スターたちをよく見よう。このごろ広告界で最高の
株価をあげている新世代スター、ク・ヘソン、コ・アラ、ユン・ウネなどが、新しいCFクイーンに数えることができるでしょう。
(中略)
女らしさとボーイッシュの魅力を、あまねく取り揃えたユン・ウネも、CFでその活躍の姿が尋常ではない。
化粧品「DHC」の広告では、各シリーズごとに可愛くてセクシーな姿を演出して、化粧品モデルとして劣らない美しい姿を
威張った。一方、サムスングループの広告では、実際主人公たちと共に、地味で大ざっぱな姿で出演、人間的で
暖かい姿を浮上させた。ドラマ「コーヒープリンス 1号店」で、最高の人気スターの列に上がった彼女は、ジーパンブランド
リーバイス、サムイル製薬、KTメガTV、のモデルを相次いで占めて、広告界の熱いラブコールの主人公になった。
ドラマ終映以後、ユン・ウネを見られないことを切ながったファンは、毎日、CFを通じて彼女の多様な姿に会っている。
このように、今年一年のうちにもCFは、多くのスターたちの魅力を多様に表出してくれる手段になった。韓国は、
トップスターになるほど多数のCF出演を通じて、新しいイメージを新たにつくって、CF出演数はすなわち彼らの人気と
直結されると言っても過言ではない。CFスターは、言葉でまさに大衆が最大の関心を持っているし、一番早く
大衆の反応を導き出すことができるイメージゲームの最前線にあるからだ。こんな理由で、CF界のクイーンに
落ち着くということは女性俳優に強い生命力を吹き入れる要因になることができる。前で言及した3人のスターたち、
ク・ヘソン、コ・アラ、ユン・ウネが、今後も15秒という短い時間の間、視聴者たちに自分の魅力を精一杯
プレゼントして、CFスターに確かに位置づけて行くか分かりたい。イ・ヨンエの高級さと、キム・ナムジュの都市的、
イ・ナヤンの純粋さを引き継ぐ次世代スターは、それぞれ誰になるか、広告モデルとしてこれらの歩みに帰趨が注目される。
元記事はコチラ
DHCの「Olive」12月号に、まだウネちゃんの画像が載っていたそうです〜。契約、何月までなんでしょうね??





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あと、2007年の投票ラッシュということで、「magazine T」さん(コチラ)でも投票を受け付けていて、その画像が
ニンマリだったので掲載〜〜(*^0^*)ジフニは、作品賞ノミネートの「魔王」からの掲載みたい。立ち位置、絶妙〜(^m^;)


2007.11.28
チュ・ジフン、親パパよりもっと本当にパパみたいな「チョンガー(未婚男性)」
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↑ この写真見たとき、かっこよすぎてPCの前で、一瞬意識が遠のきました(^^;)←おおげさ! 右上:待ち受けサイズです^^;
今年で5年目に入った入養児童写真展「天使たちの手紙」の準備のため、今頃なら私の仕事部屋には
生後2ヶ月になった新生児たちと、5・6歳の遅滞不自由児童たちで混むようになる。写真展の特徴で席を取った、
うちの社会の有名人たちも、近頃私の仕事部屋をよく尋ねて来るのに、大部分が親のいない乳飲み子たちに、
新しい家族に一日も早く会えるようにしてくれる、という一念一つで、その忙しい時間を割って写真作業に
同参してくれるのだ。それが私たちの社会の成熟した一断面を作って行くようで、よほど胸がいっぱいになる。
その中でも、まだ未完の若いスターたちまで、喜んで入養広報のために参加してくれたことには、
特別な感動を受けざるを得ない。今年にも、もうユン・ウネ、ハン・ヘジン、ネン・シレンなど、とても若い、
あるいは幼いママ(?)らが、喜んで参加してくれて、もっと輝く写真展になるような予感だ。
こんな写真作業過程の中で、見つけることができる珍しい点は、大部分が心より赤んぼうたちを愛して同参する
というのだ。ユン・ウネみたいな場合、展示会のための撮影はわずか三十分で終わったのに、その後、赤んぼうと
遊んで、牛乳を飲ませて、ほとんど二時間過ぎるように仕事部屋でとどまって行った。ユン・ウネが赤んぼうと一緒に
いるうちに、私の仕事部屋はいたずらっ子な子供が、二人もいることのように明るくて、うるさくて活気があふれた。
こんな場合は、大部分が女性芸能人たちだから生ずるエピソードなのに、たぶん親のいない子供達に対する母性愛的な
本能が強いからだ。しかし、大部分の男性の場合は感情や愛情をさらして、赤んぼうと遊んでくれる場合が珍しい。
しかし、昨日会ったチュ・ジフンは、その間ドラマを通じて見てきたイメージとは、全然違った姿を見せてくれた。
都会的で、貴族的で口数が少なくて、ざらざらしてつやがないのが空を突きそうだった皇太子の顔は、
陰も形もなくて仕事部屋へ来るやいなや、生後2ヶ月しかならない赤んぼうに駆け付けて、茶目を使うのではないか?
撮影始終赤んぼうを一度笑わせて見ようと、物凄く労力するチュ・ジフンに頑是無い赤んぼうは、ゆばり洗礼まで
与えたが、全然気に止めないチュ・ジフンの姿は、確かに「パパ」の姿そのままだった。赤んぼうを、
楽に増えない姿勢や、赤んぼうとぶつぶつ言う姿などが、子供を育てて見た経験を疑うようにするほどだった。
女性達から見られる、赤んぼうたちに対する真摯な表情と行動が、若い男性スターから発見された
ということ自体が、驚くべきなだけだった。彼に会って、良い写真を得るようになったから、もう新しい一匹を
得たことに違いないだろう。本当のパパより、もっと赤んぼうが好きなチュ・ジフンに会ったのが、
一石二鳥と言うことにまた他の理由がもう一つあるから、その話はずっとつながる。<来週に続く>
元記事はコチラ
え?え?え?ジフニとウネちゃんが、同じ慈善活動に参加したっていうことですか??このジフニの写真展の話は、
ジフニファンさんから聞いたことがあったのですが、これにウネちゃんも参加したんでしょうか??わいのわいの(*^0^*)/
一昨年の記事→「天使たちの手紙3」
ちなみに写真展は、
『 「天使らの手紙〜五回目の話」
2007年 12月 19日から 12月 25日まで
インサアートセンター(2F) - 仁寺洞』
で開かれるそうですね〜。12/15のジフニファンミに行かれる方は、ぜひぜひぜひ!!!オンラインでも、
見られるとか??ウネちゃんもジフニも、子供好きだから、いっそ二人の子を・・・(おっと、また妄想族が・・・^^;)
そんな妄想族の「脳内メーカー」 ↓




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ちなみに、この(↓)以前掲載されたウネちゃんの写真を撮られたのが、チョ・セヒョンさんという
写真展のカメラマンさんによる撮影だそうです。お似合いデスネ♪(ジフニの写真、載せすぎ!!^^;)
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長くなったので、畳みます〜(去年の写真展の様子や、この記事の元記事画像など・・・)
2007.11.28
「変な国の白鳥」に変身した、ユン・ウネ!
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破格の変身を事とするスターたちの画譜が、連日話題になっていますよ。今日は、ユン・ウネさんの変身が
人目を引いています。ユン・ウネは、最近12月号のヴォーグの画譜を撮影したんです。その姿が公開されながら、
話題になっています。髪を立てて、目周辺をひどく暗くしたユン・ウネは、ぱっと見ては誰なのか知る事ができない
ほどですよ。中性的な魅力のユン・ウネは、バレエの衣装を着て、白鳥の湖をコンセプトに撮影したようです。
バレーシューズをはいて、独特の感じを演出したユン・ウネは、バレエの衣装の下で、ぜい肉一つない滑らかな足の
脚線美を、誇示したりしたんです。きれいであるより、ちょっと理解しにくいコンセプトを消化するために身を惜しまない
ユン・ウネに、拍手を送りたいですね。今度の雑誌画譜の中のユン・ウネさんの姿は、その間の変身の中で、
一番破格的のようです。どんな姿への変身も厭わないことが、真正な演技者の姿ではないかと思いますね。
元記事はコチラ(*動画アリ)
「コレ」の雑誌撮影の記事ですね。この「YTN STAR news」の記事は、あんまし好きじゃないのですが(←勝手に記事を
借りておきながら:笑)でも、題名からして・・・ねぇ・・・。でもまあ、一応「ヴォーグ」写真を記事にしてくれたので・・・。
2007.11.28
「宮」の動画をお借りしました〜♪♪
昨日、「BS-Japan」の再々(再々々?)放送の『宮』の、最終回見ました〜(*^0^*)/~ BSだから画質はキレイですが、
やっぱりカットは、アンデェ〜(TT) 海外に行く前の、シン君の「春の光は夢のようで〜」のこの↓シーンも無かった・・・。

(ちなみにワタクシ、23・24話だけなら、10回近くリピートしてます(笑) 24話全話通しだと、5回はリピート済みです^^ゞ)
というわけで(なにが?笑)、「宮」の動画をUPします(>▽<) もう、皆さんご覧になったことがある動画ばかりだと
思いますが、天才動画(MV)職人「dotoo」様の作品ばかりです。ブログのトップページが、動画と大きい画像ばかりで、
開く時重くて、本当にスミマセン・・・^^ゞ でも、まだまだありますので、またUPしてまいります・・・(^^;)
・dotoo様 宮カップルのMV
・「コプ」と「宮」の、類似シーン集め動画(1)
・「コプ」と「宮」の、類似シーン集め動画(2)
・「コプ」と「宮」の、類似シーン集め動画(3)
・「コプ」と「宮」の、類似シーン集め動画(4)
やっぱりカットは、アンデェ〜(TT) 海外に行く前の、シン君の「春の光は夢のようで〜」のこの↓シーンも無かった・・・。

(ちなみにワタクシ、23・24話だけなら、10回近くリピートしてます(笑) 24話全話通しだと、5回はリピート済みです^^ゞ)
というわけで(なにが?笑)、「宮」の動画をUPします(>▽<) もう、皆さんご覧になったことがある動画ばかりだと
思いますが、天才動画(MV)職人「dotoo」様の作品ばかりです。ブログのトップページが、動画と大きい画像ばかりで、
開く時重くて、本当にスミマセン・・・^^ゞ でも、まだまだありますので、またUPしてまいります・・・(^^;)
・dotoo様 宮カップルのMV
・「コプ」と「宮」の、類似シーン集め動画(1)
・「コプ」と「宮」の、類似シーン集め動画(2)
・「コプ」と「宮」の、類似シーン集め動画(3)
・「コプ」と「宮」の、類似シーン集め動画(4)
2007.11.27
メガTVの、別バージョンのCM♪(30秒バージョン追加)
「メガTV」の、オーストラリアで撮影されたという、チョン・ウソンさんとのCMが、流れ始めたそうです。そのCMの
キャプチャー画像を、お借りしました(*^^*) オーストラリアで撮った意味あるの?という感想もあるみたいですが・・・。
あと、メールのお返事が大変遅れており、申し訳ありませんm(__)m ご意見&ご感想メールなどは
大変ありがたく読ませて頂いております(こちらでのお返事に変えさせて下さいませm(__)m)。ご質問メールのみ、
お時間はかかりますが、返信させて頂きますので、ご迷惑をお掛けし申し訳ありませんが、御了承下さいませ。





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(27日追加)
ウネちゃんギャラリーより、↑のCMの30秒バージョンの動画をお借りしましたので、ドウゾ〜〜(*^0^*)/
2007.11.26
歌手ピ-タレントユン・ウネ、中国人が一番好きな韓流スター (追記アリ)
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歌手ピと、タレントユン・ウネが、中国人が一番好きな男女韓流スターである、と調査された。
去る15日から、中国国際再選韓流チャンネル(gb.cri.cn/18991/2007/11/14/Zt113@1842259.htm)で
進行中の、韓流スター人気投票から、ピとユン・ウネが、圧倒的な得票現況を記録して、2007年最高の
韓流スターへの登頂を控えている。男女それぞれ、15人ずつ候補が上がった中で、ピは26日午前9時現在、
219万3388票を受けて、2位の映画俳優イ・ジュンギに、57万余票差で進んでいる。3位には
チュ・ジフンが、78万7924票で上がっていて、新しい韓流スターで急浮上中なのを証明した。
女性韓流スターには、ドラマに出演中の俳優たちが上位圏を荒した。ドラマ「宮」のヒロイン、ユン・ウネが
281万1769票で、1位を記録している中で、ハン・チェヨン(80万9706票)、ソン・ヘギョ(37万2761票)が、
それぞれ 2・3位をマークした。アジアや日本で活動中の”アジアの星”BoA(10万6414票)と、
韓国最高のセクシー歌手イ・ヒョリ(8万4725票)が、それぞれ4・5位を占めて、女子歌手の自尊心を守った。
今度の調査では、「2007年、一番潜在力のある韓流スター」に対しても、ネチズンたちの意見を聞いたが、
スーパージュニアと、中国にとどまって現地デビューを準備中のカン・ミヨンがそれぞれ1位を記録中だ。
中国内韓流の危機状況の中で進行された、今度の調査は来る12月31日まで続く予定だ。 元記事はコチラ
中国でも、日本同様まだまだ「宮」人気が続いているようで、うれしい投票結果です(って、まだまだ
実施中みたいですが^^;)にしても、人口が多いので、投票数もケタ違いですね・・・(^m^;)
↓ ウネちゃんギャラリーよりお借りした、投票中の画像だそうです。でもよく見ると、中にはまだ
上映されて無い、ソン・ジヒョちゃんの映画とかもあって、ちょっぴり不思議な投票ですね・・・。
<好きな女性スター>

<好きなドラマ>

<ベストカップル>

2007.11.24
ユン・ウネのこの差は?オ・マンソクには尊敬語 VS イ・ソンギュンには丁寧でない言葉

俳優オ・マンソクが、ユン・ウネとの隠された秘話を公開した。
オ・マンソクは、23日午後10時50分に放送された、MBC「遊びに来て」に仲の良い、おない年の
俳優、イ・ソンギュンとともに出演して、その間隠していたエピソードをびっくり告白した。
この日オ・マンソクは、イ・ソンギュンとともに、出演したKBSドラマ「ぶどう畑のあの男」に対する話を
交わす中で、仲間の俳優ユン・ウネに対するMCユ・ジェソクの質問に「ユン・ウネは、瞬発力が
すぐれたところを学びます」とくちを切った。引き継いで、「礼儀が本当に正しくて、度が外れるくらい礼儀が
あるのか、ドラマが終わるまで呼捨てにしなかった」と、ユン・ウネとのエピソードを明らかにしたオ・マンソクは、
イ・ソンギュンに「お前はどうだったの?」と質問を投げた。ここでイ・ソンギュンは「おじさん(アジュシ)と
呼んだりしたが、丁寧でない言葉使いもしていたよ」と言ってオ・マンソクを、やや苦くしたりした。
75年生まれのおない年で、同じ学校出身で普段懇意な間で有名な、オ・マンソクとイ・ソンギュンは、
この日「遊びに来て」に出演して、二人ばかりの特別な事情を公開して、視聴者たちの視線をつかまえた。
元記事はコチラ
前にも、イ・オンさんのラジオにゲスト出演した時に、イ・オンさんとキム・ジェウクさんに「(演技の)後輩相手にも
尊敬語を使うよね〜?」と、言われてて、ウネちゃんが「人が自分に対して、くだけた喋り方(タメ口)で喋っても、
何とも思わないけど、自分が相手に喋る時は尊敬語で話したい」って感じのニュアンスの話をしていて、礼儀正しくて
イイ子だな〜(>▽<)と思ったのですが、一つ、ウネちゃんの呼び方で気になったのが、コン・ユさんは「コン・ユ(シ)」
ではなく「コン・ユオッパ」、イ・ソンギュンさんも「オッパ」、オ・マンソクさんもジフニも、共演後も「○○シ」って付けてて、
ウネちゃんの中で、この違いは何??と、ほんのちょっとだけ聞いてみたいです(^^;)多分、意味は全く無いのでしょうけど・・・。
2007.11.23
青龍映画祭、チュ・ジフン「髪ちょっと長いですか?」

俳優チュ・ジフンが、23日午後6時ソウル奨忠洞国立劇場日登劇場で開かれた、
第28回青龍映画賞授賞式に参加して、レッドカーペットを踏んだ。
6年目のチョン・ジュンホ-キム・ヘスの司会で、進行されるこの日の授賞式では、グループワンダーガールズと
ダニエルヘニーが、オープニング舞台を構えて、俳優ハン・イェスルが映画「用意周到ミスシン」で、
直接歌った歌「メイクミーシャイン(make me shine)」を、ライブでお目見えする。また、ギャグコンサート
「ミュージカル」チームが、アン・ソンギなど多くの俳優たちと、インスンと一緒に最後の公演を広げる。
第28回青龍映画賞は、この日午後 7時30分から KBS 2TVに生中継される。
元記事はコチラ
今夜のジフニに、聞きたいこといっぱいあるけど^^;(「バラの花」「裸足に革靴」「うっすら、おヒゲ」「おでこ出し」)
でもでも、「大人っぽくなったなぁ〜。」と、しみじみ(ー_ー) やっぱり皇太子は、今日もウリプリンスですね(*^0^*)/
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23日午後7時30分ソウル国立劇場で開かれた、第28回青龍映画賞授賞式に海外の取材陣とファンが殺到した。
午後6時、祝いの爆竹音と雷音が入りまじって、どしゃ降りの雨が降る中、映画界スターたちが続々と
レッドカーペットを歩き、授賞式場に入場した。めったに見にくいスターたちを、いっぺんに見るために、
海外から飛んで来たファンはしきりにカメラシャッターを切った。フォトラインの一線で、中華圏の取材陣は、
忙しく登場するスターたちの取材に熱をあげる姿を見せた。特にソン・スンホン、イ・ジュンギなど、海外でも
大きい人気を呼んでいる韓流スターたちが登場すると、猫も杓子もマイクを突き出して一瞬騷動も起った。
スターたちのレッドカーペットの行進を見守った日本女性たちは、スターが登場する度に
大きい声でスターたちの名前を呼んで手を振った。特にMBC ドラマ「宮」とKBS ドラマ「魔王」で、日本で
人気が急浮上しているチュ・ジフンが登場すると、ドラマ「宮」の中の役の名前である「シン」を連呼した。
元記事はコチラ
あ、スミマセン^^; 私もきっとその場にいたら「ジフニ〜」「シン君〜」と、連呼したことでしょう(笑)



画像が続きます〜♪ 借りすぎ・・・^^;

























